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こんなお困りごとないですか?
  • 理想の計画はできたが時間に追われ 、先送りしてしまう

    時間に追われている

    定期的に振り返ることは大事だとわかっていても目先の仕事に追われ、つい先送りしてしまう。結果、目標達成に繋がっていない。

    時間に追われている
  • 自分の理想を実現する右腕(管理職)が育っていない

    右腕が育っていない

    経営者(自分)の右腕として、経営理念やビジョンを理解し、経営数字と部下育成に責任を持った、経営感覚を身につけた管理職がいない。

    右腕が育っていない
  • 社員との立場の違いが生む「危機感のずれ」を感じる

    危機感のずれ

    経営者と社員の情報量が異なるため、危機感が薄い「ノホホン社員」が増えている。そのため社内に活気がなく、社員に自律性が感じられない。

    危機感のずれ

明快Vノートとは、心を高めて自己成長し、
ビジョンを実現するためのツールです。

明快Vノート

明快Vノートは、単なるスケジュール管理帳や業務日誌ではなく、自分自身と対話することで自己成長し、ビジョンを実現させる強力なセルフマネジメントツールです。具体的には、①稲盛経営哲学(フィロソフィ)と、②P.F. ドラッカーのマネジメント思想、そして ③コンサルティング現場の独自ノウハウ、この3つのエッセンスで作り上げています。

明快Vノートで得られる5つの効果
  1. 経営者の考え方・価値観・人生観
    (=フィロソフィ)を起点に経営を考えられる

    日本を代表する経営者、稲盛和夫氏は「人生・仕事の結果は、『考え方 × 能力 × 熱意』の方程式によって生み出される」と言われています。最初にある「考え方」がよくなければ、いくら能力や熱意があっても、よい結果は得られないということです。このノートを毎日書くことで「考え方」が磨かれ、心が高まっていきます。

    人生・仕事の結果=『考え方 × 能力 × 熱意』
  2. PDCAの各段階で「考え方」を深め、
    「手書き」によって潜在意識まで到達できる

    明快Vノートは「手書き」にこだわっています。なぜなら、手を動かして文字を書く行為は、パソコンを使うより脳にイメージとして残り、潜在意識まで到達しやすいという効果があるからです。また、書いた文字は心の状態と密接に連動し、その時の心の状態を反映します。これは人のマネジメント上、とても役立ちます。

    潜在意識
  3. 成果に直結したタイムマネジメントを
    身につけられる

    「時間」という資源の管理は、成果を意識して初めて意味をもちます。また経営者や管理職は、時間を軸に成果を出す行動を自ら管理できなければ、部下や同僚をマネジメントできるはずがありません。そういった意味では、タイムマネジメントは単なるスケジュール管理ではなく、セルフマネジメントの大事な要素となります。

    タイムマネジメント→成果
  4. アファメーションシートを活用し、
    自分を励まし強化する仕組みができる

    アファメーションとは肯定的な自己宣言という意味です。「自分はどうありたいか」を、いろいろな分野で学び、書き出しておいて、毎朝パラパラめくってみるという方法がよいでしょう。「自分を励まし強化する仕組み」を作っておくと、突発的に良くないことが起こっても、再びスタートを切れる自分を作ることができます。

    名言→パワー
  5. コミュニケーションを促進し、
    「職場で人を育てる」企業風土ができる

    中小企業では、人を育てる仕組みがあるところは少数です。明快Vノートは、社内のコミュニケーションツールとして「職場で人を育てる」ことを目指します。具体的には、部下は自分の直面する悩みをノートに記入し、上司はそれに対して励ましの言葉やアドバイスをするなど、互いの意思疎通を深めるために活用出来ます。

    悩み・課題↔アドバイス・励まし
明快Vノートの構成

経営理念を起点に考える。

明快Vノートは、まず経営理念を起点にビジョンを描きます。ビジョンとは、○年後どうなりたいか、具体的に描いた理想の姿のことです。それを実現するための計画(数値・行動)を立て、毎日このノートを書き、PDCAを回していけば、必ずビジョンに到達します。

経営理念を起点に考える図 経営理念を起点に考える図

具体的な活用のステップ

描いたビジョンを年間計画に落とし込み、それを月間・週間・1日の計画にブレイクダウンしていき、「やること」 をより具体的に見える化します。それを1日単位で振り返り、さらに週間・月間・年間単位で振り返りを繰り返し、プラスの上昇スパイラルを描いてビジョンに向かっていきます。また、経営者にとっては、毎日のセルフチェック状況を、私たちが月1回 モニタリングすることで、ビジョンを実現するための計画の進捗を振り返り、軌道修正する時間(クオリティタイム)を確保することができます。

PDCA

明快Vノート活用事例

有限会社 西建設 代表取締役社長
有限会社 西建設
代表取締役社長
西 浩隆
(鹿児島市)
明快Vノートを
導入してみて、具体的に
どんな変化がありましたか?
実は5年前、仕事を頑張っているつもりでしたが、成果に繋がらず悩んでいました。しかし、このノートに出会って業績はV字回復、毎日ワクワク感をもって仕事しています。その秘訣はノートの手順に従い、毎日愚直に実践し続けただけなのです。このノートは他の手帳と異なり、二木さんのコンサルティング実践のノウハウ集だと思います。特に経営者の「あり方」を起点に、「タイムマネジメント」と「心を高める、振り返り」の着眼点で自分と向き合い、ビジョンを実現する仕組みは目からウロコでした。今では私にとって欠かすことのできない存在となっています。

マネジメントの種類と
対象者の関連性

マネジメントの種類と対象者の関連性

企業における活用法

事業のマネジメント

経営理念、ビジョンを構築し、現状分析を行い、課題を洗い出し、中期戦略、短期経営計画を描き、行動し、成果を出すプロセスを管理します。

経営者 管理職
一般社員
(新入社員含む)

仕事のマネジメント

部門の目標・計画を描き、管理職・一般社員の目標を明らかにします。そして、行動し成果を出すプロセスを管理します。

経営者 管理職
一般社員
(新入社員含む)

人のマネジメント

「職場からのアドバイス欄」を使ってコメントする等、積極的に関わることで、上司部下両方の悩みや考えを共有できます。結果、コミュニケーションが円滑 になり、職場で “人材育成の仕組み” が確立できます。

経営者 管理職
一般社員
(新入社員含む)

セルフのマネジメント

会社の経営理念を起点に個人目標を立て、自分の役割と責任を理解し仕事に取り組むことができます。そして、仕事の考え方・行動を振り返り、記録する ことで、他人とではなく過去の自分と比較し自己成長を実感できます。

経営者 管理職
一般社員
(新入社員含む)

明快Vノートの販売について

明快Vノートは原則非売品ですが、弊所のセミナー受講者、顧問先および関係者限定で頒布いたします。

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